ご当地お茶のようです
岐阜県の白川町産だそうです
白川茶とは400年以上歴史があり
お茶の栽培の北限といわれる、標高の高い急な山を
切り開いた茶園で栽培されているそうです
飛騨川水系・白川の清流からわき上がる朝霧と
山の緑につつまれ、
昼と夜の温度差が大きいので
銘茶の産地としては理想的な条件を備えているとのこと
メーカーも明治3年創業の老舗で、
パッケージにもお茶屋さんのこだわり緑茶と書かれています
どんなこだわりかといえば
「お茶と話し」「環境を考え」「無農薬有機栽培」「手摘み」
なんだそうです
結構すごいことかもしれません
飲んだ感想
なんだろうちょっとあおい印象の味ですが
すごくまろやかです
お茶としてしっかりとした
渋みもあり非常にバランスがとれているといえます
ですが
もう一歩インパクトに欠ける印象です
また売っていたら買うかといわれたら
すすんでは買わないかな?
No.169
メーカー………白川園本舗
お値段………150円
購入場所……道の駅 クリスタルポルト
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