2006年07月20日

伊右衛門 濃いめ

伊右衛門 濃いめ

この夏の濃いお茶ブームはやはり伊右衛門にもきました
ネーミングは濃いめ
直球ですよね
見た目の色といいネーミングといい
おーいお茶そっくりですね

大手メーカーは
コカコーラ以外は濃い味を出してきたわけですが
去年の緑茶戦争みたいですね
大トリをかざる伊右衛門
はてさてどんな味に仕上げてきたんでしょうかね?

 

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2006年07月15日

奈良 やまと茶

奈良 やまと茶

久しぶりにご当地のお茶です
道の駅宇陀路大宇陀で購入しました
何かのガイドブックでわき水が汲めると聞いていったのですが
そんなものは無く…
まぁこれを見つけて良しとしましたが…

奈良と聞いてお茶のイメージはあまりありません
しかし古都ですから
それなりに歴史があるんでしょうね
当然このお茶は
奈良県産茶葉を100%使用しています

おいしさを追求したと言うより
地元PR用に作ったものなのかもしれません

 

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2006年07月09日

若武者 濃い冷茶

若武者 濃い冷茶

若武者ブランドでまた濃いお茶が出ていました
ちょっと前に濃旨ってのを発売したばかりですが…
ちょっとこのリリースは驚きです

何が違うのかというと
凍結した茎茶を低温抽出することにより
渋みが残らないスッキリとした後味
これが売りらしいです
濃いけどスッキリ
今年の夏はこれがキーワードになるのかもしれません

パッケージは若武者にしては
爽やかな印象を受けます
若武者の当初のコンセプトである
切れ味抜群であるといいのですが…

 

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2006年07月02日

濃い生茶

濃い生茶

若武者も濃い味バージョンを出していましたが
生茶も追従するようです
昔の生茶はスッキリ味がモットーでしたから
それを考えるとアレですが
方針転換後はまぁありなんじゃないですかね

生茶らしくパッケージには濃くて甘いと書いています
具体的に玉露を多めに使用して
濃い中にも甘みを出させているそうです

パッケージは濃いめの緑
といっても鮮やかな緑が使用されています
お茶っぽい色じゃないんですがどうなんでしょうかね?

 

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2006年06月16日

生茶 八十八夜限り

生茶 八十八夜限り

生茶ブランドの新作です
新茶を使ったお茶なのですが
5月2日に摘んだ新茶のみを使用しているそうです
うーん
ただの新茶では売れないという判断なんでしょうか?
数量限定とはいえ
全国的に販売する数量を押さえられるもんなんでしょうか?

八十八夜へのこだわりは
古くから縁起物として知られており
飲むとその年を健やかに過ごせるんだそうです

感想としては
ホントに5/2に摘んだ物しか使ってないの?
この1点につきます
性格が悪いんだろか?

 

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2006年06月08日

一 さえみどり

一 さえみどり

一の季節限定版です
初めての亜種だと思います
(ブランクの期間中にあったかもしれないですが…)

この時期の季節限定版なので
新茶を使ったお茶なのかと思いましたが
どうやら違うようで
国内産希少品種である「さえみどり」を贅沢に100%使ったお茶だそうな
新茶でもないのに季節限定とはこれ如何に?と思いますが…
コスト高なんでしょうか?

ペットボトルの形状も少し変わっていて
真ん中の辺りが少し凹んでいます
持ってみるとすごく持ちやすい
これはいいかもしれませんね

 

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2006年06月04日

おーいお茶 宇治新茶

おーいお茶 宇治新茶

新茶は新茶でも京都府産の茶葉に限定したお茶のようです
やはり宇治というのは特別な響きがあるように感じます

ちょっと前に宇治茶というのを販売していましたが
パッケージの色はそれの赤を引き継がず
濃いめの緑ですね
新茶といえば明るい緑を使うのが普通だと思うのですが…

ニュースリリースを見てみますと
「当社の原料調達力を結集して
極めて希少な京都府産宇治茶の新茶を確保しました」
だそうです
やっぱペット茶のトップメーカーだからできることなのでしょうか

 

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2006年05月22日

伊右衛門 新茶(2006)

伊右衛門 新茶(2006)

今年も伊右衛門の新茶バージョンが出ていました
初摘み茶葉の清々しさとパッケージに書いてあります
これは去年と一緒のコメントのようです

去年のデザインとは異なり
一目見て期間限定商品とわかるように
白抜きのデザインになりました

去年の新茶はいまいちでしたが
今年はどんな感じでしょうか?

 

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2006年04月24日

若武者 濃旨

若武者 濃旨

若武者の新製品が出ていました
濃旨だそうです
ちょっと前に深い味わい若武者ってのがあった気がしますが…
それにパッケージがすごく似ています
若干ですがこちらの方が濃い色を使用しています

濃さと旨みを出すために
少量の茎茶と玄米を加えているそうです

商品名そのままですが
渋みだけでなく濃さと深い旨みを追求したそうです
うーん、深い味わいもそういうコンセプトだったんじゃ?
って思ってしまいますが…

おもしろいのは
日経産業新聞の記事によりますと
30-40代の男性をターゲットにしているそうです
その層に需要があるかどうかは知りませんが
おもしろい狙いだと思います

さてどんなお味なんでしょうか?

 

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2006年04月12日

笹とお茶

笹とお茶

最初売り場で見たとき、伊右衛門の新種かと思いました
ペットボトルの形状に特徴がありますが
それ以上にネーミングにビックリしています
キリンの笹とお茶

インパクトはありますが
美味しそうなネーミングじゃないですよね
とりあえず手にとってもらいたいそんな思いが伝わります

パッケージに笹の知恵と書いています
説明に笹の知恵でいつでもスッキリサッパリと書かれています
全くもって意味がサッパリです

写真にもありますが
赤い短冊みたいなタグが付いています
それにミニコラムみたいな感じで笹の知恵その壱が書かれていました
「熊は冬眠前にたくさんの笹を食べると言われています。」
だから?
ホントに意味不明なお茶です
果たして味はいかがでしょうか?

 

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2006年03月01日

生茶 嬉野玉緑茶

生茶嬉野玉緑茶

生茶の新種が出てました
九州・嬉野産玉緑茶100%だそうです
玉緑茶とは
お茶を仕上げるとき揉みながら乾燥させ
針状に形を整えるのではなく
そのまま整形をせず
丸い勾玉のような形のまま柔らかく仕上げるお茶だそうで
やさしい味と香りが特徴なんだそうです
玉緑茶は緑茶の中で約4%しか作られていないらしく
嬉野は玉緑茶の名産地らしいです

パッケージは春らしく
さわやかな感じの色遣いですね
生茶とは思えないデザインです

 

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2006年02月24日

L-92 緑茶

L-92 緑茶

久々の更新です
コカコーラ社から変わった緑茶がでています
L-92
あまり聞かないですが
乳酸菌なんだそうです
で何者かと言うと
アレルギー改善作用をもつ乳酸菌で
花粉症などに効果があるそうです

私は花粉症では無いので切実ではありませんが
症状がひどい人にとっては
お茶を飲んで改善されるのであれば
買って飲んでみようと思うんでしょうね
去年もそうでしたが
この時期こういう商品が増えてきますね

 

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2006年01月29日

深い味わい 若武者

深い味わい若武者

若武者のニューバージョンの片割れです
深い味わい
パッケージも濃い緑を基調としています
深い味わい
これもまた切れ味緑茶とは方向性が変わっていますね
やはり前バージョンは
芳しくなかったんでしょうか?

前作に続き今回も
丹野浩之氏が監修しています
独自の「二段仕込み製法」を用いて
深くて旨みのある味わいを実現しております
と書かれていますが…
清らかな味わいの時も書いてあったような…
すごい万能な製法なのでしょうか?

 

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2006年01月26日

清らかな味わい 若武者

清らかな味わい若武者

切れ味が特徴だった若武者が方向転換?
清らかな若武者になってました
切れ味と清らか…
ちょっと違う気がしますが…

で、HPチェックしてみたら
オダギリジョーも首になってました…
とんがったイメージはまるでなく
ほんわかしたイメージになっています…
こちらもえらい方向転換してます

種類も今回の清らか〜と
深い味わい〜の2種類となっています
さて味はどうなったのでしょうか?

 

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2006年01月22日

ダージリン グリーンティー

ダージリングリーンティー

存在は知っていたのですが
なかなか手に入りませんでした
ネスレのダージリングリーンティです
セブンイレブン数量限定だそうです

紅茶の王様と言われるダージリンの
茶葉を使った緑茶だそうです
お茶は精製の過程で緑茶から紅茶までになりますが
品種とは無関係なんですね
ウーロン茶の茶葉を緑茶にしたりもできるんでしょうか?

茶葉の品種によって
向き不向きがあるんでしょうから
ダージリンはやっぱり紅茶にしたら一番美味しいんでしょうね
それはわかっているのですが
ちょっと気になる一品です
どんな味なんでしょうか?

 

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2006年01月19日

さわやか緑茶

さわやか緑茶

久しぶりにメジャーな会社(伊藤園除く)の新製品です
サッポロのさわやか緑茶
ファミリーマート限定だそうです

すっきりした味わいの若蒸し緑茶と
こくのある味わいの深蒸し緑茶をバランスよくブレンドした
さわやかな緑茶だそうです
商品名の横にあっさり若蒸し・じっくり深蒸し
と書いてありますが
正直あっさりとじっくりを混ぜて
なぜさわやかになるのか謎です

パッケージデザインは
白をベースに若蒸しをイメージした黄緑と
深蒸しをイメージした緑を使っています
こちらはさわやかな印象を受けます

まだ1月ですが
この手のお茶って暖かくなってくる3月上旬くらいの方が似合うのではないでしょうか…

 

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2005年12月27日

本山茶

本山茶

伊藤園から限定出荷のお茶が出ていました
あまり見かけないと思ったら
ミニストップオリジナルらしいです

以前紹介した
茶園おすすめ茶一番茶も本山産でしたね
兄弟商品と思ってもいいかもしれません

本山茶(ほんやまちゃ)とは
静岡市を流れる安部川・藁科川・水見色川流域で
栽培されるお茶の呼び名で
静岡の中でも上質なお茶なのだそうです
徳川家康も愛したお茶なんだとか

このお茶はその中でも
一番茶を使用しています
ある意味贅沢な一品かもしれません

 

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2005年12月21日

一攫千金 緑茶

一攫千金 緑茶

すごく「一攫千金」という言葉に目がいきました
すごいネーミングですが
なぜこんな名前なのかは謎で
というか
全く根拠はないみたいです

厳選された茶葉を使用し
緑茶本来の香り、味を大切に仕上げました
と定番のフレーズも書かれています

とにかくインパクトのあるパッケージですが
メーカーを見ると東大阪にある会社らしく
大阪産らしく
とりあえず目立たそうという作戦は
成功しています
果たして味は?

 

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2005年11月26日

緑茶

緑茶

激安の業務スーパーで入手しました
「お茶屋さんが作った」
とパッケージに書かれており
自然なお茶の色と風味にこだわったそうです

使用しているお茶っ葉ですが
わらかけ手摘みのものを使用しているようです
わらかけ手摘みとは
お茶を摘む1〜2週間前に「わら」をかける
古来からの方法で
味のまろやかさを出すのだそうです
製法を聞くとプチ玉露って感じでしょうか?

 

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2005年11月12日

玉露の極

玉露の極

JTからも極みと名の付く新製品が出ました
福岡・八女産玉露を100%使用
蔵出しで仕上げたそうです

蔵出しとは
新茶を茶壺の中でじっくり寝かせ
熟成することにより、新茶特有の青臭みを抑え
甘い香りとまろやかなコクが増す
とのことです

貴重な玉露を100%蔵出し茶葉を
使用しているだけに
お値段も300ミリリットルで168円と
お高くなっています
その分味は期待して良いのでしょうか?

 

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